メルマガバックナンバー

のみ友通信 164号「才能のある子」
なぜ多くの人は、自分の感覚より、専門家の答えの方が、ありがたく立派なものに感じちゃうのでしょう? アリス・ミラーの「才能のある子の物語」を踏まえて考えてみます。

のみ友通信 163号「その症状、自分が原因かもしれない?」
・腰痛という問題が ・自分と関係なく起こっていて ・手っ取り早く治したい 誰しもそう思うけど、慢性腰痛ってそうじゃないんだというお話です。

のみ友通信 第162号 「ゆらぎ世代の不調にはゆらぎの医学」
ホルモンや自律神経にかかわる「ゆらぐ不調」は、東洋医学の得意分野なんです! それは東洋医学が「ゆらぎの医学」だから。

のみ友通信161号「自律神経のすこやかさ・自然・東洋医学」
ゆらぎ変化する自然に最小限のエネルギーで適応するために、自らのゆらぎを活かすというのが身体の戦略であり、東洋医学の手法です。

のみ友通信 第160号「身体はなぜ知っている?身体知」
作って来たからわかるんだ!というCMソングがあるように「一番身体のことを知っている人はだれ?」と問われたら「お医者さんより作り手かも」と、答えるかも知れません。 じゃぁ「身体の作り手って?」「生命を作ったのはだれ?」  その問いに対し科学の文脈から深掘りしたいと思います。 でも科学を突き詰めていった先に見えてくるのは・・・。

のみ友通信 第159号「学校に行けない子供と慢性腰痛」
河合隼雄さんの「こころの最終講義」より、子供が学校に行けない時の、おはなし。と慢性腰痛について。

のみ友通信 158号「Ai時代のセンスオブワンダー」
なんでもAIが「正しい答え」を教えてくれる。そんな時代だからこそ余計にセンスオブワンダー~自然の神秘や不思議に目をみはる感性が大切になってきます。

のみ友通信157号「花粉症を乗り切ろう!」
花粉症対策のための具体的な腸内環境・口内環境のおはなしです。

のみ友通信 第156号 「今年読んでよかった本ベスト3」
2025年読んで影響を受けた本ベスト3です。3冊とも別々のテーマについて書かれ、別々のきっかけで手にとった本です。でも全て同じ方向を示しているのにビックリします。

のみ友通信155号「夢と神話と東洋医学」
東洋医学の本来の役割って、その出自からして「夢や神話」に近いものがあるのではと思っているんです。

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