カテゴリ:メルマガバックナンバー



のみ友通信 116号「魔法のツボ」
東洋医学の真の価値は「○○すれば ⇒ ○○が治る」という機械操作マニュアルのような方法と真逆の所にあります。

のみ友通信 115号「ゆらがないもの」
東洋医学の根っこにあるものは「全ては移ろいゆらぐ」という哲学です。僕にはそれが波乗りと同じ感覚なんです。

のみ友通信 第114号 ~ 東洋医学Neo
僕たちの人生には 胸膨らませる「陽」の局面と 地に足つけ肚を据える「陰」の局面 その両方のプロセスが不可欠です。

のみ友通信 113号「心はどこにあるの?」
「心ってどこにあるの?」 実は、この問いに対しまだ科学は答えを出せていません。)もちろん脳は大きく関与しています。 でも、それだけではないのです。 じゃぁいったい心はどこに?

のみ友通信 111号「パターンランゲージ」
「なんかいい感じ」何とも曖昧だけど、確かにある感覚。 それを信じていいんだ!というお話しです。

のみ友通信 110号「直感的に使えるデザイン」
iPhone派の人はたいてい「説明書読まなくても直感的に使えるのがいいんだよ」って教えてくれるんですが 実はこれ、身体もまったく同じなんです!

のみ友通信 109号「忍法ちゃぶ台返し」
会議やWSの場でよく起こる ・厄介でめんどくさい発言をする人 ・予定通りに進まない急な出来事 ・苦手で避けて通りたいこと それをくるりと視点を変え 宝に変容させることが ファシリテーターの仕事です。

のみ友通信 108号「合理的な神秘主義」
僕たちの深い部分には、仏教や神道という、宗派や教義を越え 科学では割り切れない神秘のようなものがあると思うんです。 ふとした瞬間にそこに触れることで 琴線を震わせるなにか。

のみ友通信 107号「がん 生と死の謎に挑む」
人生の指針も、身体症状に対する指針も 外側の科学的な指針だけでは、内発的動機が生まれないのだと思います。 外からの指示でやらされている感。 人が動くためには、深い部分が共鳴する何かが不可欠なのだと思っています。

のみ友通信 106号「アップデートする仏教」
科学的に正しいことだけでは、どうにも折り合いのつかないこと。 そこに何らかの意味を見出すために物語や、東洋医学はあるのではないかと思っています。

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