カテゴリ:みらいのたねプロジェクト



のみ友通信 第152号「余白のあること」
唯一の正しい答えのない世界で「こうすれば一発で治る!」という力強い声を発する人に、ついつい引き寄せられてしまうけど   決めつけず、声を上げず、ただただ黙って存在し続ける自然のように「どうすればいいんだろう?」と問いを投げかけ続けるあり方が大切なのだと思っています。