メルマガバックナンバー

能動的ストレッチが慢性的な炎症を反応にStopをかけることが解明されています。では具体的にどうすればいいのでしょう?

情報の溢れかえる世の中では、短絡的な決めつけや、もの言いが溢れています。そんな時だからこそ「簡単に割り切らないこと」その胆力が大切というおはなし。

「お答えを差し控えます」 「お答えする立場にありません」 みたいな答弁を繰り返す政治家も きっと心の深くでは。ホントのホントの気持ちを、自分の言葉で語りたいんだろうな、って。

のみ友通信 127号「新・幸福論」
幸福学の第一人者、慶大大学院 前野隆司さんの「新・幸福論」のご紹介です。受動意識仮説を踏まえて、利他の精神にお話しが広がっていきます。

のみ友通信 126号「ネガティブケイパビリティ」
答えのない事態に留まり続けるチカラ。「ネガティブケイパビリティ」は、どうしたら得られるのか?

のみ友通信 125号「心の安定とコアの安定
関節の可動性が高すぎる人は、心も不安定になりがち。 コアマッスルの安定を高めると、心の安定につながる。   そんなおはなしです。

のみ友通信124号「Reuinon 再びつながること」
慢性腰痛とは 3ケ月以上痛みが続く腰痛です。   もしその原因が筋肉などの肉体的な「傷」なら、よっぽどひどくない限り3か月もすれば自然に修復されるはずです。   でも3か月を越えても痛みが消えない。それが慢性腰痛の不思議なところです。 これ、心のわだかまりも同じですよね。今日お送りしたメルマガはそんなおはなしです。

のみ友通信 123号「月の裏側」
僕たちがSNSや社会の中で見せる姿って、ほんの一部。 まるで月が光輝く部分だけを 地球に向け続けているように。 今日はそんなおはなし。

のみ友通信 122号「笑いと留まること・トリックスター」
居心地の悪いところで、グッと留まるチカラ。ネガティブケイパビリティ。 その間に耐えられる肝の太さと、驚くほどの繊細さという矛盾を内包すること。そんなおはなしです。

のみ友通信 第121号「スランプとは何か?」
スランプとは何か?カオス的遍歴や、U理論の視点から考察してみました。

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