メルマガバックナンバー

のみ友通信 113号「心はどこにあるの?」
「心ってどこにあるの?」 実は、この問いに対しまだ科学は答えを出せていません。)もちろん脳は大きく関与しています。 でも、それだけではないのです。 じゃぁいったい心はどこに?

のみ友通信 111号「パターンランゲージ」
「なんかいい感じ」何とも曖昧だけど、確かにある感覚。 それを信じていいんだ!というお話しです。

のみ友通信 110号「直感的に使えるデザイン」
iPhone派の人はたいてい「説明書読まなくても直感的に使えるのがいいんだよ」って教えてくれるんですが 実はこれ、身体もまったく同じなんです!

のみ友通信 109号「忍法ちゃぶ台返し」
会議やWSの場でよく起こる ・厄介でめんどくさい発言をする人 ・予定通りに進まない急な出来事 ・苦手で避けて通りたいこと それをくるりと視点を変え 宝に変容させることが ファシリテーターの仕事です。

のみ友通信 108号「合理的な神秘主義」
僕たちの深い部分には、仏教や神道という、宗派や教義を越え 科学では割り切れない神秘のようなものがあると思うんです。 ふとした瞬間にそこに触れることで 琴線を震わせるなにか。

のみ友通信 107号「がん 生と死の謎に挑む」
人生の指針も、身体症状に対する指針も 外側の科学的な指針だけでは、内発的動機が生まれないのだと思います。 外からの指示でやらされている感。 人が動くためには、深い部分が共鳴する何かが不可欠なのだと思っています。

のみ友通信 106号「アップデートする仏教」
科学的に正しいことだけでは、どうにも折り合いのつかないこと。 そこに何らかの意味を見出すために物語や、東洋医学はあるのではないかと思っています。

のみ友通信 105号「臨死体験」
答えのないテーマに向き合う時 大切なのは「何が真実か?」を突き止めることではなく「問いを抱え続けること」なのだと思います。 ネガティブケイパビリティ―。

のみ友通信 104号「脳を鍛える」2021・7・24
「自分の興味のある情報にしか触れない」というSNSの特性。その分断を、どう乗り越えるのか?というおはなし。

のみ友通信 第103号「都会でも出来る自給自足」2021・6・19
家庭菜園と農業は違うように、病院のやることとセルフケアは違う。というおはなし。

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