カラダと向き合うには2つの指針が必要

◆ 馬をたずなで一方的にコントロールしようと思っても、うまく行きませんよね。馬には馬の言い分があるから!

 

◆ でも馬の言い分だけを聞いてると道草ばかりに…(笑)

 

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カラダも同じです。

ヨガでもセラピーでも、解剖学の知識を振りかざすだけでも、カラダの声を聴くだけでもうまく行きません。

 

息づき、変化するカラダと向き合う時に大切なのは「科学」と「対話」の両方を尊重することです。

 

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● 複雑系科学はそれを 「秩序と混沌の狭間」

● 河合隼雄さんはそれを「ネコに長靴を履かせる」

● ブッダはそれを「自燈明・法燈明」と表現しました。

 

僕の主催する解剖学講座は、そんな所に特徴があります。

 

 

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2005年のスタート以来、のべ1万人近くご参加頂く、体感型 解剖学のベストセラーです。

 

現場で活かせる「目からウロコ」の知識と

一生活かせる 「カラダの見方」を

カラダで体験しながら楽しく学べます。

 

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